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第273回観察会 第272回観察会 第271回観察会 第268回観察会 第267回観察会 第266回観察会 第265回観察会 第264回観察会

これまでの観察会
第273回 観察会 2021年12月18日(土)

「『延喜式』にみる野菜・果物」

当館研究部 清武雄二特任助教による第273回植物苑観察会「『延喜式』にみる野菜・果物」が開催されました。みなさん清武先生の解説に熱心に耳を傾けていました。

次回は、1月22日(土) 千葉県立中央博物館の天野誠先生による「くらしの中に息づく植物-竹とササ」です。

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第272回 観察会 2021年11月27日(土)

「外国人がみた古典菊」

さわやかな秋空の下、台東区立中央図書館の平野恵先生による、第272回観察会「外国人がみた古典菊」が行われました。最後までみなさん熱心に耳を傾けていました。

次回は、12月18日(土)当館研究部 清武雄二特任助教による「『延喜式』にみる野菜・果物」です。

第271回 観察会 2021年10月23日(土)

「炭になる木」

当館情報資料研究系 齋藤努教授による第271回植物苑観察会「炭になる木」が開催されました。みなさん齋藤先生の解説に熱心に耳を傾けていました。

次回は、11月27日(土)台東区立中央図書館の平野恵先生による「外国人がみた古典菊」です。

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第268回 観察会 2021年7月24日(土)

「中世人のくらしと植物」

当館考古研究系 村木二郎准教授による第268回植物苑観察会「中世人のくらしと植物」が開催されました。みなさん村木先生の解説に熱心に耳を傾けていました。

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第267回 観察会 2021年6月26日(土)

「梅雨を彩る植物たち」

曇り空の中、東京大学名誉教授の辻誠一郎先生による、第267回観察会「梅雨を彩る植物たち」が行われました。辻先生のお話にみなさん熱心に耳を傾けていました。

次回は当館研究部考古研究系の村木二郎准教授による、「中世人のくらしと植物」です。

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第266回 観察会 2021年5月22日(土)

「千葉県産ウメノキゴケ科地衣類」

千葉県立中央博物館の坂田歩美先生による、第266回観察会「千葉県産ウメノキゴケ科地衣類」が行われました。坂田先生のお話にみなさん熱心に耳を傾けていました。

次回は東京大学名誉教授の辻誠一郎先生による、「梅雨を彩る植物たち」です。

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第265回 観察会 2021年4月24日(土)

「桜草の栽培史―江戸中期から幕末まで」

心地良い晴天の中、日本大学専任講師の水田大輝先生による、第265回観察会「桜草の栽培史-江戸中期から幕末まで」が行われました。水田先生のお話にみなさん熱心に耳を傾けていました。

次回は千葉県立中央博物館の坂田歩美先生による、「千葉県産ウメノキゴケ科地衣類」です。

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第264回 観察会 2021年3月27日(土)

「梅と桃と桜の宴、その歴史といま」

心地良い気温の中、東京大学名誉教授の辻誠一郎先生による、第264回観察会「梅と桃と桜の宴、その歴史といま」が行われました。辻先生のお話にみなさん熱心に耳を傾けていました。

次回は日本大学の水田大輝先生による、「桜草の栽培史―江戸中期から幕末まで」です。

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