お知らせ

  • 公開講演会のご案内

    今年度は秋田大学(鉱業博物館)にて、公開講演会を開催します。ぜひご参加ください。

    公開講演会『近現代の地域開発と社会変化-秋田県の鉱山開発を踏まえて- チラシPDFはこちら

    日時 2017年8月26日(土)13:00~16:00
    場所 秋田大学大学院国際資源学研究科附属鉱業博物館(秋田県秋田市手形字大沢28-2)
    主催 総合研究大学院大学(総研大)
    共催 秋田大学史学会
    後援 秋田大学教育文化学部
    内容

    講演:高村竜平(秋田大 教育文化学部 准教授)
    「鉱山地域の戦後史と3・11-秋田県大館市・小坂町の経験から-」


    講演:原山浩介(総合大 日本歴史研究専攻 准教授)
    「ゴミ問題、不可視化の論理-地域問題としての廃棄物-」


    コメント:吉葉恭行(秋田工業高等専門学校 教授)


    コメント:柴崎茂光(総研大 日本歴史研究専攻 准教授)

    参加・定員 事前申込不要・50名
    お問い合わせ先

    国立歴史民俗博物館 研究協力課研究教育係

    〒285-8502 千葉県佐倉市城内町117番地
    TEL:043-486-4361(平日の9:00~17:00)/E-mail:soken@ml.rekihaku.ac.jp


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大学院について

正式名称は、総合研究大学院大学(総研大)文化科学研究科 日本歴史研究専攻。
平成11年に、国立歴史民俗博物館(れきはく)に設置された、博士後期課程のみの大学院です。この大学院では、歴博がもっているたくさんの資料や図書、充実した研究施設などを利用し、さまざまな専門分野の教員による指導のもとで、学際的な研究を行うことができます。

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