毎日小学生新聞 『歴史の時間』

詳細はこちら

定年時代「ものしりミニ講座」(朝日新聞折込)

定年時代

「歴史の中のラッコ 毛皮の交易、アイヌも関わり」横山 百合子(2017年7月下旬号)

「縄文人と漆 高度な漆文化、好みは『赤』」工藤 雄一郎(2017年6月下旬号)

「養老改元の謎 "君主の徳"アピール?」仁藤 敦史(2017年5月下旬号)

「デジタルで楽しむ歴史資料」鈴木 卓治(2017.3月下旬号)

「彼岸の行事」関沢 まゆみ(2017.3月上旬号)

「台湾と日本-震災史とともにたどる近現代-」荒川 章二(2017.1月下旬号)

「琉球王国と沖縄」村木 二郎(2016.11月下旬号)

「第4展示室特集展示 柳田國男と考古学」松田 睦彦(2016.9月下旬号)

「戦国の兜(かぶと)と旗 武士の思いを象徴」小島 道裕(2016.9月上旬号)

「よみがえれ!シーボルトの日本博物館 シーボルトの収集品日本文化への理解を促す」櫻庭 美咲(2016.8月下旬号)

「大人の準備、儀礼の場に」川村 清志(2016.6月下旬号)

「カキツバタとハナショウブ 江戸時代はどちらが人気?」澤田 和人(2016.5月下旬号)

「万年筆とインク 自分好みの色も可能に」小池 淳一(2016.4月下旬号)

「書き癖により『自分仕様』に 万年筆」小池 淳一(2016.2月下旬号)

「アイヌの文化 周辺の地域と活発な交易」内田 順子(2016.1月上旬号)

「古代のファッション」松木 武彦(2015.8月上旬号)

「火縄銃」斎藤 努(2015.6月上旬号)

「新田義貞の文書」田中大喜(2015.1月下旬号)

「文字とまじない」小倉慈司(2014.10月上旬号)

「漆の歴史」永嶋正春(2010.2月下旬号)

「火縄銃と日本刀」齋藤努(2009.8月下旬号)

「金ピカの小判」齋藤努(2009.4月下旬号 )

「江戸時代のお金」齋藤努(2008.12月下旬号)

「陸に上がったカッパ」宇田川武久(2008.9月下旬号)

「爪弾き」常光徹(2008.1月下旬号)

「日本刀の反り-切れ味追及の結果-」齋藤努(2007.12月下旬号)

「長岡京遷都の謎-「水路の確保説」有力-」仁藤敦史(2007.11月下旬号)

「お金の穴」齋藤努(2007.9月下旬号)

「陸軍のパンフレット」一ノ瀬俊也(2007.8月下旬号)

「悪代官」久留島浩(2007.6月下旬号)

「盤上ゲーム」篠原徹(2007.5月下旬号)

「清酒の甘辛」青木隆浩(2007.3月下旬号)

「水田漁撈」安室知(2006.10月下旬号)

「ウメバカ-卒塔婆を立て土葬に」村木二郎(2006.8月下旬号)

「錦絵 -庶民に愛された芸術-」大久保純一(2006.6月下旬号)

「葬儀と告別式 -告別式、中江兆民が初-」山田慎也(2006.3月下旬号)

「旅のルーツ -江戸時代に大衆化-」山本光正(2006.1月下旬号)

「江戸の年越し -最大の行事もちつき-」山本光正(2005.12月下旬号)

「オコナイ -行いが良いと天気に?-」松尾恒一(2005.10月下旬号)

東京新聞夕刊「歴史への冒険 考古学のいま」

当館の松木武彦教授によるコラム連載です。
「人文学の価値 知を生成する実学」(2016年11月17日)
「妖怪・幽霊・土偶」(2016年8月22日)

千葉日報「身体をめぐる商品史」

「消費文化 育んだ百貨店」神野 由紀(関東学院大学)(2016年11月9日)
「身体観の変遷 振り返る」青木 隆浩(2016年11月6日)

歴博探訪 (朝日新聞千葉版)

「企画展『歴史にみる震災』図録 関東大震災の『人災』記録」 (2014年4月24日)

「企画展『歴史にみる震災』 先人の苦難 経験を後世に」 (2014年4月1日)

「大学院の定員年間3人狭き門 研究の第一線で弟子育成」 (2014年2月4日)

「さまざまな節供 行事の変遷 地域差に焦点」 (2014年1月21日)

「おせち料理と鏡餅 世相と共に変化した形」 (2013年12月10日)

「『もの』と『映像』二つの企画 収蔵品 30年間の蓄積披露」 (2013年11月12日)

「中世の古文書、機能と形を読み解く 手紙で動いた政治・経済」 (2013年10月22日)

「注目される科学分析の応用 歴史の謎 独自手法で迫る」 (2013年9月10日)

「故人しのぶ心は変わらぬ 時代・家族の形とともに変わるお盆」 (2013年8月10日)

「中世に起きた生産革命 乱世に先立つ技術革新」 (2013年6月27日)

「国宝含む22万点余の収蔵庫 木材使い、日本的な保管法」 (2013年6月11日)

「『ガラスの屏風』で夜桜公開 城の面影残す植物の宝庫」 (2013年4月2日)

「『民俗』展示室リニューアル 国の枠外して日常考える」 (2013年3月23日)

「『現代史』を展示する意味 多様な社会 複眼で示す」 (2013年2月19日)

「巳年の蛇 日本人はどうみてきたか 脱皮する姿 再生のイメージ」 (2013年1月8日)

「古代東アジアの文字文化 漢字で探る新たな歴史像」 (2012年11月6日)

「行列に見る近世 秩序と平和 江戸のイメージ」 (2012年10月2日)

「歴博の年代研究の歩みと現状 炭素年代測定 歴史を更新」 (2012年9月4日)

「『伝統の朝顔』展 人間が干渉した究極の姿」 (2012年8月15日)

「紀州徳川家の楽器展 君子のたしなみ雅楽しのぶ」 (2012年7月10日)

「災害時 博物館の果たす役割とは ものに染みつく物語を守る」 (2012年6月19日)

「新しい江戸時代像 流通網発達、近代へ力蓄え」 (2012年5月22日)

「『歴史どう見るか』平川南館長に聞く」 平川南 (2012年4月17日) ※第2千葉面では歴博が紹介されています。

チーバくんのQ 「歴博を訪ねる」(朝日新聞千葉版)

「民俗展示室、改装後どう変わる?」 小池淳一 (2012年3月20日)

「皇女和宮の頃は、どんなお雛様?」 日高薫 (2012年2月21日)

「アイヌ民族の映像記録、公開するね」 内田順子 (2012年1月24日)

「龍のデザイン作品、どんなのかな」 大久保純一 (2011年12月13日)

「風景写真の展覧会が開かれているね」 青山宏夫 (2011年11月15日)

「マリア十五玄義図って何」 小島道裕 (2011年10月25日)

「準備中の新しい展示を教えて」 山田慎也 (2011年9月6日)

「『紅板締め』って何のこと」 澤田和人 (2011年7月21日)

「河童・天狗…妖怪って何ですか」 常光徹 (2011年6月14日)

「歴博ってどんなところ」 日高薫 (2011年5月17日)

千葉日報

千葉日報

「[染]と[織]の肖像-日本と韓国・守り伝えられた染織品-」(2008年10月29日~11月19日) (澤田和人・国立歴史民俗博物研究部助教)

10. 守り伝えるために 11月19日(水)

9. 金襴を使ったチマ 11月18日(火)

8. 「朝鮮錦」と呼ばれた錦 11月15日(土)

7. 宮家と武家のはざまで 11月12日(水)

6. 照臨院伝来の荘厳具 11月11日(火)

5. 復元されたキモノ 11月7日(金)

4. 現存最古の友禅染 11月5日(水)

3. 東昌寺の戸張 11月3日(月)

2. 佐倉市・寶金剛寺の袈裟二肩 10月31日(金)

1. 染織品の宿命 2008年10月29日(水)

「旅-江戸の旅から鉄道旅行へ-」(2008年7月18日~7月29日) (山本光正・国立歴史民俗博物研究部教授)

10. “滅び行く街道”を懐古 7月29日(火)

9. 旅と旅行の記録 7月28日(月)

8. 気軽な旅行地・房総 7月26日(土)

7. さまざまな旅行 7月25日(金)

6. 江戸・東京と京見物 7月24日(木)

5. 道中記と旅行案内書 7月23日(水)

4. 旅から旅行へ 7月22日(火)

3. 旅を彩る「食」 7月21日(月)

2. 旅はアミューズメントパーク 7月19日(土)

1. 旅と旅行 2008年7月18日(金)

「長岡京遷都-桓武と激動の時代-」(2007年11月9日~11月23日)

10. 粘土の瓦塔(村木二郎・国立歴史民俗博物研究部助教)11月23日(金)

9. 人面墨書土器(村木二郎・国立歴史民俗博物研究部助教)11月21日(水)

8. 帯飾り(村木二郎・国立歴史民俗博物研究部助教)11月20日(火)

7. 瓦(村木二郎・国立歴史民俗博物研究部助教)11月18日(日)

6. 蕨手刀(村木二郎・国立歴史民俗博物研究部助教)11月15日(木)

5. 悪路王伝承(仁藤敦史・国立歴史民俗博物研究部准教授)11月14日(水)

4. 桓武伝承-人物像の変遷-(仁藤敦史・国立歴史民俗博物研究部准教授)11月13日(火)

3. 桓武の埋葬地(仁藤敦史・国立歴史民俗博物研究部准教授)11月11日(日)

2. 「都市王」としての桓武(仁藤敦史・国立歴史民俗博物研究部准教授)11月10日(土)

1. 長岡京遷都の謎(仁藤敦史・国立歴史民俗博物研究部准教授)2007年11月9日(金)

「弥生はいつから!?-年代研究の最前線-」(2007年8月1日~8月19日)

12. 世界の中の弥生文化(今村峯雄・国立歴史民俗博物研究部教授)2007年8月19日(日)

11. 鉄器の始まりは中期から(春成秀爾・国立歴史民俗博物館研究部教授)8月16日(木)

10. 東西交流(小林青樹・國學院大學栃木短期大学准教授)8月15日(水)

9. 世界史への旅の時刻表に(設楽博己・駒澤大学文学部教授)8月14日(火)

8. 東北地方縄文晩期文化(小林謙一・国立歴史民俗博物館研究部助教)8月9日(木)

7. 東への弥生の波及(小林謙一・国立歴史民俗博物館研究部助教)8月8日(水)

6. 居徳と田村(藤尾慎一郎・国立歴史民俗博物館研究部准教授)8月7日(火)

5. 水田稲作の到達(藤尾慎一郎・国立歴史民俗博物館研究部准教授)8月6日(月)

4. 縄文人・弥生人になろう!(安達文夫・国立歴史民俗博物館研究部教授)8月4日(土)

3. 年輪年代を測ろう!(大河内隆之・奈良文化財研究所研究員)8月3日(金)

2. 炭素14で年代を知る(坂本稔・国立歴史民俗博物館研究部准教授)8月2日(木)

1. 新たな時代像を追う(今村峯雄・国立歴史民俗博物研究部教授)2007年8月1日(水)

「佐倉連隊にみる戦争の時代」(2006年6月29日~7月19日)

14. 二本の銀杏の大木(阿部義平・国立歴史民俗博物館研究部教授)7月19日(水)

13. グアム・レイテでの戦い(宮地正人・前国立歴史民俗博物館長)7月17日(月)

12. 南部部隊と歩兵第二百十二連隊(宮地正人・前国立歴史民俗博物館長)7月14日(金)

11. 福井部隊と独立歩兵第九十大隊(宮地正人・前国立歴史民俗博物館長)7月13日(木)

10. 孫呉部隊(宮地正人・前国立歴史民俗博物館長)7月12日(水)

9. 西南戦争から日露戦争へ(宮地正人・前国立歴史民俗博物館長)7月11日(火)

8. 佐倉連隊区司令部(一ノ瀬俊也・国立歴史民俗博物館研究部助手)7月9日(日)

7. 兵士の日記(一ノ瀬俊也・国立歴史民俗博物館研究部助手)7月7日(金)

6. 除隊記念に配った盆(一ノ瀬俊也・国立歴史民俗博物館研究部助手)7月5日(水)

5. 軍事郵便の絵はがき(一ノ瀬俊也・国立歴史民俗博物館研究部助手)7月3日(月)

4. 留守家族の写真(一ノ瀬俊也・国立歴史民俗博物館研究部助手)7月2日(日)

3. 佐倉連隊の絵はがき(一ノ瀬俊也・国立歴史民俗博物館研究部助手)7月1日(土)

2. 佐倉城から佐倉連隊兵営へ(阿部義平・国立歴史民俗博物館研究部教授)6月30日(金)

1. 総論(宮地正人・前国立歴史民俗博物館長)2006年6月29日(木)