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平成28年度共同研究一覧

機構基幹研究プロジェクト

新規
機関拠点型基幹研究プロジェクト
広領域連携型基幹研究プロジェクト
  • 日本列島における地域社会変貌・災害からの地域文化の再構築(主導機関:国立歴史民俗博物館、国立国語研究所)
ネットワーク型基幹研究プロジェクト
  • 在外日本資料調査・活用による日本研究と日本文化理解の促進(主導機関:国際日本文化研究センター)
    • ヨーロッパにおける19世紀日本関連在外資料調査研究・活用-日本文化発信にむけた国際連携のモデル構築-(日高 薫)(平成28年度~30年度)

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

公募型共同研究

新規

広領域歴史創成研究

歴史資源開発研究

開発型共同研究

若手研究者育成を目的とし、従来の「個別共同研究」を発展的に解消させた萌芽的課題を研究するものが「開発型共同研究」です。

継続

平成27年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

公募型共同研究

新規

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

公募型共同研究

開発型共同研究

若手研究者育成を目的とし、従来の「個別共同研究」を発展的に解消させた萌芽的課題を研究するものが「開発型共同研究」です。

継続

機構関連共同研究

継続

連携研究(小型)

  • 都市風俗と「職人」-日本中近世の絵画資料を中心に- (代表:国文研・大髙)(小島道裕)(平成25年度~27年度)

日本関連在外資料調査研究

平成26年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

広領域歴史創成研究

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

公募型共同研究

新規

多元的フィールド解析研究

公募型共同研究

開発型共同研究

若手研究者育成を目的とし、従来の「個別共同研究」を発展的に解消させた萌芽的課題を研究するものが「開発型共同研究」です。

新規

機構関連共同研究

継続

連携研究(大型)

  • 「人間文化資源」の総合的研究
    • 正倉院文書の高度情報化研究 (仁藤 敦史 他)(平成22年度~26年度)
    • 近現代の生活と産業変化に関する資料論的研究 (青木 隆浩 他)(平成22年度~26年度)
    • 歴史研究資料としての映画の保存と活用に関する基盤的研究 (内田 順子 他)(平成22年度~26年度)

連携研究(小型)

  • 大規模災害と広域博物館連携に関する総合的研究 (小池 淳一 他)(平成24年度~26年度)

日本関連在外資料調査研究

新規

連携研究(小型)

  • 都市風俗と「職人」-日本中近世の絵画資料を中心に- (代表:国文研・大髙)(小島道裕)(平成25年度~27年度)

平成25年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

広領域歴史創成研究

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

先端博物館構築研究

公募型共同研究

新規

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

公募型共同研究

機構関連共同研究

継続

連携研究(大型)

  • 「人間文化資源」の総合的研究
    • 正倉院文書の高度情報化研究 (仁藤 敦史 他)(平成22年度~26年度)
    • 近現代の生活と産業変化に関する資料論的研究 (青木 隆浩 他)(平成22年度~26年度)
    • 歴史研究資料としての映画の保存と活用に関する基盤的研究 (内田 順子 他)(平成22年度~26年度)

連携研究(小型)

  • 大規模災害と広域博物館連携に関する総合的研究 (小池 淳一 他)(平成24年度~26年度)

日本関連在外資料調査研究

新規

連携研究(小型)

  • 都市風俗と「職人」-日本中近世の絵画資料を中心に- (代表:国文研・大髙)(小島道裕)(平成25年度~27年度)

平成24年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

先端博物館構築研究

展示型共同研究

公募型共同研究

新規

広領域歴史創成研究

歴史資源開発研究

開発型共同研究

若手研究者育成を目的とし、従来の「個別共同研究」を発展的に解消させた萌芽的課題を研究するものが「開発型共同研究」です。

継続

機構関連共同研究

継続

連携研究(大型)

  • 「人間文化資源」の総合的研究
    • 正倉院文書の高度情報化研究 (仁藤 敦史 他)(平成22年度~26年度)
    • 近現代の生活と産業変化に関する資料論的研究 (青木 隆浩 他)(平成22年度~26年度)
    • 歴史研究資料としての映画の保存と活用に関する基盤的研究 (内田 順子 他)(平成22年度~26年度)

連携研究(小型)

  • 中近世の都市を描く絵画と地誌に関する研究ー京都と江戸ー (小島 道裕 他)(平成22年度~24年度)

日本関連在外資料調査研究

  • シーボルト父子関係資料をはじめとする前近代(19世紀)に日本で収集された資料についての基本的調査研究 (久留島 浩)(平成22年度~27年度)
  • 近現代における日本人移民とその環境に関する在外資料の調査と研究 (鈴木 貞美)(平成22年度~27年度)
新規

連携研究(小型)

  • 大規模災害と広域博物館連携に関する総合的研究 (小池 淳一 他)(平成24年度~26年度)
  • 国際シンポジウム ICOM-CECA アジア太平洋地区研究集会 (小島 道裕 他)(平成24年度)

平成23年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

歴史資源開発研究

先端博物館構築研究

展示型共同研究

公募型共同研究

新規

多元的フィールド解析研究

歴史資源開発研究

公募型共同研究

開発型共同研究

若手研究者育成を目的とし、従来の「個別共同研究」を発展的に解消させた萌芽的課題を研究するものが「開発型共同研究」です。

継続

機構関連共同研究

内容

連携研究

  • 「人間文化資源」の総合的研究
    • 正倉院文書の高度情報化研究(仁藤敦史 他)(平成22年度~26年度)
    • 近現代の生活と産業変化に関する資料論的研究(青木隆浩 他)(平成22年度~26年度)
    • 歴史研究資料としての映画の保存と活用に関する基盤的研究(内田順子 他)(平成22年度~26年度)

日本関連在外資料調査研究

  • シーボルト父子関係資料をはじめとする前近代(19世紀)に日本で収集された資料についての基本的調査研究(久留島浩)(平成22年度~27年度)
  • 近現代における日本人移民とその環境に関する在外資料の調査と研究(鈴木貞美)(平成22年度~27年度)

活動提案

  • 中近世の都市を描く絵画と地誌に関する研究ー京都と江戸ー(小島道裕 他)(平成22年度~24年度)

平成22年共度同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

科学的資料分析研究

総合的年代研究

高度歴史情報化研究

新規

科学的資料分析研究

高度歴史情報化研究

博物館学的研究

開発型共同研究

若手研究者育成を目的とし、従来の「個別共同研究」を発展的に解消させた萌芽的課題を研究するものが「開発型共同研究」です。

新規
機構関連共同研究

連携研究

  • 「人間文化資源」の総合的研究
    • 正倉院文書の高度情報化研究(仁藤敦史 他)(平成22年度~26年度)
    • 近現代の生活と産業変化に関する資料論的研究(青木隆浩 他)(平成22年度~26年度)
    • 歴史研究資料としての映画の保存と活用に関する基盤的研究(内田順子 他)(平成22年度~26年度)

日本関連在外資料調査研究

  • シーボルト父子関係資料をはじめとする前近代(19世紀)に日本で収集された資料についての基本的調査研究(久留島浩 他)(平成22年度~27年度)
  • 近現代における日本人移民とその環境に関する在外資料の調査と研究(代表鈴木貞美・日文研)(原山浩介 他)(平成22年度~27年度)

活動提案

  • 中近世の都市を描く絵画と地誌に関する研究-京都と江戸-(小島道裕 他)(平成22年度~24年度)

平成21年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

科学的資料分析研究

高度歴史情報化研究

博物館学的総合研究

新規

総合的年代研究

高度歴史情報化研究

個別共同研究

歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の固有の課題を中心とするものが「個別共同研究」です。

継続

人間文化研究機構連携研究

継続

日本とユーラシアの交流に関する総合的研究

平成20年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

科学的資料分析研究

総合的年代研究

高度歴史情報化研究

博物館学的総合研究

新規

科学的資料分析研究

高度歴史情報化研究

博物館学的総合研究

個別共同研究

歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の固有の課題を中心とするものが「個別共同研究」です。

継続

人間文化研究機構連携研究

継続

日本とユーラシアの交流に関する総合的研究

文化資源の高度活用

平成19年度共同研究一覧

基幹研究

日本の歴史と文化について、大きな研究課題のもとに、歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の学際的研究を目指すものが「基幹研究」です。

継続
新規

基盤研究

本館所蔵資料の情報化をはかり、歴史学・考古学・民俗学などの新しい方法論的な基盤をつくる共同研究が「基盤研究」です。

継続

総合的年代研究

高度歴史情報化研究

博物館学的総合研究

新規

科学的資料分析研究

総合的年代研究

高度歴史情報化研究

博物館学的総合研究

個別共同研究

歴史学・考古学・民俗学及び自然科学の固有の課題を中心とするものが「個別共同研究」です。

継続
新規

人間文化研究機構連携研究

継続