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| 「歴博講演会」は、教員が各自の研究成果をもとに行う催しです。毎月第2土曜日、午後2時から4時まで、歴博講堂において開催されます。来館者は誰でも聴講することができます。 参加無料で事前の申込みは不要です。 |
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※れきはくホームページはリニューアルいたしました。 |
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■2006年★第267回(2006/3/11)「発掘された出雲の神々の世界」松本岩雄(島根県古代文化センター)★第266回(2006/2/11)「出雲大社と厳島神社の建築の実像」三浦正幸(広島大学大学院) ★第265回(2006/1/14)「塀の向こうの神仏−近世都市社会における武家屋敷−」岩淵令治(歴史研究系) ■2005年★第264回(2005/12/10)「雲南の棚田」篠原徹(民俗研究系)★第263回(2005/11/12)「古今東西にせもの史−唐三彩からモナリザまで−」小瀬戸恵美(情報資料研究系) ★第262回(2005/10/8)「中世歌壇の種々相」井上宗雄(立教大学名誉教授) ★第261回(2005/9/10)「行列からみえる近世」久留島浩(歴史研究系) ★第260回(2005/8/13)「歴博で画像を使ってみたら」宮田公佳(情報資料研究系) ★第259回(2005/7/9)「縄文時代の低湿地遺跡にみる漆文化」永嶋正春(情報資料研究系) ★第258回(2005/6/11)「雲南国境の少数民族地帯をゆく」西谷大(考古研究系) ★第257回(2005/5/14)「他界観の成立−装飾古墳からのアプローチ−」広瀬和雄(考古研究系) ★第256回(2005/4/9)「東アジア中世海道−海を渡った人とモノ−」小野正敏(考古研究系) ★第255回(2005/3/12)「江戸時代とは何か」高橋敏(歴史研究系) ★第254回(2005/2/12)「城跡から考える歴史」千田嘉博(考古研究系) ★第253回(2005/1/8)「文字と書物のフォークロア」小池淳一(民俗研究系) ■2004年★第252回(2004/12/11)「ディジタル史料集を考える」鈴木卓治(情報資料研究系)★第251回(2004/11/13)「世界の歴史展示」小島道裕(歴史研究系) ★第250回(2004/10/9)「明治維新と平田国学」宮地正人(館長) ★第249回(2004/9/11)「弥生開始期の諸問題」藤尾慎一郎(考古研究系) ★第248回(2004/8/14)「続鉄炮伝来」宇田川武久(情報資料研究系) ★第247回(2004/7/10)「海をわたった華花−日本文化を咲かせた植物たち−」辻誠一郎(東京大学) ★第246回(2004/6/12)「暮らしのなかの戦争」安田常雄(歴史研究系) ★第245回(2004/5/8)「博徒と自由民権」新井勝紘(専修大学) ★第244回(2004/4/10)「歌舞伎の中のアウトロー」服部幸雄(千葉大学) ★第243回(2004/3/13)「江戸時代芸能興行と目明し」小林文雄(山形県立米沢女子短期大学) ★第242回(2004/2/14)「考古学から見た日本古代国家の形成」白石太一郎(考古研究部) ★第241回(2004/1/10)「染織資料の分類と名付け−「辻が花」の功罪」澤田和人(情報資料研究部) ■2003年★第240回(2003/12/13)「真贋と科学分析」齋藤努(情報資料研究部)★第239回(2003/11/8)「縄文時代の漆文化」永嶋正春(情報資料研究部) ★第238回(2003/10/11)「明治からふりかえる幕末」樋口雄彦(歴史研究部) ★第237回(2003/9/13)「災害展示の読み方、見方」北原糸子・篠原徹・寺田匡宏・西谷大(歴博) ★第236回(2003/8/9)「津波とたたかった三陸の歴史」首藤伸夫(岩手県立大学) ★特別講演会「弥生時代の開始年代」(2003/7/25 津田ホール) ★第235回(2003/7/12)「火山学者の世界一周探検記」林信太郎(秋田大学) ★第234回(2003/6/14)「観光地としての江戸・東京」山本光正(歴史研究部) ★第233回(2003/5/10)「他界はいずこ」辰巳和弘(同志社大学) ★第232回(2003/4/12)「古代女帝の衣装」武田佐知子(大阪外国語大学) ★第231回(2003/3/8)「はにわが語ること」杉山晋作(考古研究部) ★第230回(2003/2/8)「"鬼は外"の起源−大和古寺の春迎え−」松尾恒一(民俗研究部) ★第229回(2003/1/11)「考古遺物の年代を測る」坂本稔(情報資料研究部) ■2002年★第228回(2002/12/14)「どじょう取りとあぜ豆の文化誌−水田の潜在力をめぐって−」安室知(民俗研究部)★第227回(2002/11/9)「中世の湯屋」山岸常人(京都大学大学院) ★第226回(2002/10/12)「中世寺院の世界」井原今朝男(歴史研究部) ★第225回(2002/9/14)「隠居と定年」関沢まゆみ(民俗研究部) ★第224回(2002/8/10)「江戸の巧芸」日高薫(情報資料研究部) ★第223回(2002/7/13)「袋物と装身具」岩崎均史(たばこと塩の博物館) ★第222回(2002/6/8)「南風原陸軍病院壕と戦跡考古学」池田栄史(琉球大学) ★第221回(2002/5/11)「柿本人麻呂の文字世界」神野志隆光(東京大学大学院) ★第220回(2002/4/13)「正倉院文書の世界」杉本一樹(宮内庁正倉院事務所) ★第219回(2002/3/9)「古代日本の文字世界」平川南(副館長) ★第218回(2002/2/9)「琉球列島の民俗学」比嘉政夫(民俗研究部) ★第217回(2002/1/12)「浮世絵と歴史画」大久保純一(情報資料研究部) ■2001年★第216回(2001/12/8)「くらしのなかの木炭と里山」吉村郊子(歴史研究部)★第215回(2001/11/10)「鏡に写った邪馬台国」上野祥史(考古研究部) ★第214回(2001/10/13)「神社に建てられた仏塔」濱島正士(情報資料研究部) ★第213回(2001/9/8)「文化財を守る科学」小瀬戸恵美(情報資料研究部) ★第212回(2001/8/11)「死人に口あり−民俗宗教における死者との対話−」池上良正(駒澤大学) ★第211回(2001/7/14)「「おに」の来ない鬼門−風水とはなにか−」鈴木一馨(財団法人東方研究会) ★第210回(2001/6/9)「兵士の日記を読む」一ノ瀬俊也(歴史研究部) ★第209回(2001/5/12)「円筒文化と大木文化を考える」鈴木克彦(青森県立郷土館) ★第209回(2001/5/12)「縄文都市は幻か−三内丸山の集落と祭祀の復元−」阿部義平(考古研究部) ★第208回(2001/4/14)「三内丸山遺跡の発掘から−成果と諸問題−」岡田康博(青森県教育庁) ★第207回(2001/3/10)「古地図のなかのワンダーランド」青山宏夫(歴史研究部) ★第206回(2001/2/10)「葬儀と祭壇」山田慎也(民俗研究部) ★第205回(2001/1/13)「中世の高利貸」井原今朝男(歴史研究部) ■2000年
★第204回(2000/12/9)「平安時代の世紀末」村木二郎(考古研究部)
★第203回(2000/11/11)「近世城郭のイメージ−姫路城を中心に−」堀田浩之(兵庫県立歴史博物館) ★第202回(2000/10/14)「地球環境のなかの日本人史」今村峯雄(情報資料研究部) ★第201回(2000/9/9)「佐倉城から近世城郭を考える」千田嘉博(考古研究部) ★第200回(2000/8/12)「海の交流」 西本豊弘(考古研究部) ★第199回(2000/7/8)「人と植物-そのあまりに密接なかかわり史」辻誠一郎(歴史研究部) ★第198回(2000/6/10)「博物館ホームページのすすめ」 安達文夫(情報資料研究部) ★第197回(2000/5/13)「怪談と子どもの文化」 常光徹(民俗研究部) ★第196回(2000/4/8)「境界都市の民俗学−下関の在日コリアン社会をめぐって−」島村恭則(民俗研究部) ★第195回(2000/3/11)「中世考古学と民衆史の課題」吉岡康暢(考古研究部) ★第194回(2000/2/12)「佐倉宗吾と義民」保坂智(国士館大学) ★第193回(2000/1/8)「戦国時代の城」千田嘉博(考古研究部) ■1999年★第192回(1999/12/11)「魚捕りの技術と伝承」野地恒有(愛知教育大学)★第191回(1999/11/13)「きものの文様−その登場の背景−」丸山伸彦(情報資料研究部) ★第190回(1999/10/9)「よみがえる小袖−打敷から小袖へ−」河上繁樹(京都国立博物館) ★第189回(1999/9/11)「公家の日記を読む」吉岡眞之(歴史研究部) ★第188回(1999/8/14)「考古学から見た漢王朝」Li Liu Fang(中国社会科学院) ★第187回(1999/7/10)「漢の帝王陵と日本の大王墓」白石太一郎(副館長) ★第186回(1999/6/12)「漢代の都城と日本の都城」仁藤敦史(歴史研究部) ★第185回(1999/5/8)「南の狩猟採集民と倭人」中村すなお(北谷町教育委員会)・西谷大(考古研究部) ★第184回(1999/4/10)「北の狩猟採集民と倭人」林謙作(北海道大学)・藤尾慎一郎(考古研究部) ★第183回(1999/3/13)「歴博創設の頃」岡田茂弘(情報資料研究部) ★第182回(1999/2/13)「デジタル博物館」照井武彦(情報資料研究部) ★第181回(1999/1/9)「紙背文書からみた中世荘園の世界−館蔵史料を読む」高橋一樹(歴史研究部) |