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| すでに開催されたもしくは開催予定の「歴博フォーラム」に関する情報です。 「歴博フォーラム」は、館内の教員と館外の研究者が共同研究などの成果を踏まえて合同で行う催しです。講演会形式もしくはシンポジウム形式をとります。多くの参加者が予想されるときは、外部のホール(主に東京)を会場とすることもあります。聴講するには事前に申込みが必要です。応募者多数の場合は先着順あるいは抽選となります。 |
■2006年第54回「日本の神々と祭り−神社とは何か?−」 第53回「弥生の始まりと東アジア」 第52回「戌年のいぬ」 ■2005年第51回「和歌と貴族の世界」 (国文学研究資料館と共同開催) 第50回「水辺と森と縄文人」 ■2004年第49回「現代社会と伝統文化−排除と受容のダイナミズムをめぐって−」 第48回「明治維新と平田国学」 第47回「海をわたった華花2004−人と植物の日本史−」 第46回「アウトローと江戸の大衆文化」 第45回「中世の湊町−行き交う人々と商品」 ■2003年第44回「民衆文化とつくられたヒーローたち」 第43回「新しい世紀の災害論」 第42回「王の墓と奉仕する人々」 ■2002年第41回「歴史系博物館の現在・未来」 第40回「中世寺院の生活と文化」 第39回「海をわたった華花2002 ウリとイモの世界」 第38回「古代日本 文字のある風景」 第37回「アジアの海−沈没船が語る中世交流史−」 ■2001年第36回「民俗の変容−葬儀と墓の行く方−」 第35回「神と仏のいる風景−社寺絵図を読み解く−」 第34回「異界万華鏡を語る」 第33回「縄文文化の扉を世界に開く」 ■2000年第32回「天下統一と城」 国際フォーラム「オランダへわたった大工道具」 第31回「地鳴り山鳴り−民衆のたたかい−」 ■1999年第30回「高きを求めた昔(いにしえ)の日本人」 第29回「倭人とその世界−2000年前の多様な暮らし−」 ■1998年第28回「衣(い)のフォークロア」 第27回「陶磁器が語る日本とアジア」 ■1997年第26回「はにわ人(びと)は語る」(1997/11/30) 第25回「再発見・八重山の村」(1997/6/1) 第24回「銭と日本人」(1997/4/20) ■1996年第23回「中世商人の世界−市をめぐる伝説と実像−」(1996/11/23) 第22回「倭国乱る」(1996/10/19) 第21回「動物をめぐる文化」(1996/4/27) ■1995年第20回「銅鐸の絵と子どもの絵」(1995/10/21) 第19回「近現代史展示の可能性−博物館における歴史叙述の方法−」(1995/9/2) ■1994年第18回「縄文の祭り」(1994/10/1)第17回「身近な“もの”から見える歴史−マッチラベルから台所用具まで−」 (1994/9/3) 第16回「漆から見た縄文・弥生時代のくらし」(1994/4/30) ■1993年第15回「装飾古墳が語るもの」(1993/11/2・3)第14回「遺跡にさぐる北日本−中世都市十三湊と安藤氏−」(1993/10/24) 第13回「荘園絵図とその世界」(1993/5/1) ■1992年第12回「コト・フエ・ツヅミ・銅鐸−日本楽器の源流と日本的改造−」(1992/11/4)第11回「科学の目で見る文化財」(1992/5/2) ■1991年第10回「日本史の中の環境破壊−火山災害から“水俣”まで−」(1991/11/30) 大阪科学技術センター第9回「日本史の中の環境破壊−火山災害から鉱毒事件まで−」(1991/11/20) 朝日ホール 第8回「描かれた江戸」(1991/10/12) 第7回「変身する−仮面と異装の精神史−」(1991/4/20) ■1990年第6回「邪馬台国時代の東日本」(1990/11/15)第5回「古代豪族と居館」(1990/10/28) 歴博講堂 ■1989年第4回「鉄と日本人」(1989/10/28)■1988年第3回「「昭和時代」を考える」(1988/10/24)■1987年第2回「日本歴史の東と西」(1987/10/17) 朝日新聞ホール■1986年第1回「文化創造と都市空間」(1986/11/10) 紀伊国屋ホール |
