企画展示
過去の企画展示
北の島の縄文人―海を越えた文化交流―
夏休み親子貝玉づくり教室
16ミリフィルム映写会
展示室内クイズラリー
伝統の朝顔 「持込参加型展示」
公開討論会 「朝顔を語る」
国際フォーラムオランダへわたった大工道具
大工道具教室「巣箱を作ろう」
夏休み企画「おもしろ原始・古代」
夏休みの「歴博を使った自由研究相談室」
先生のための歴博講座
| 期日 | 7月22日(土),8月6日(日)・19日(土) |
|---|---|
| 時間 | 13時30分~15時30分(受付 13時~) |
| 場所 | ガイダンスルーム,中庭 |
| 定員 | 各回 親子10組 |
| 申込 | 往復はがきに「貝玉づくり教室参加希望○日」と明記の上、「住所」「氏名(親子とも,ふりがな)」(返信用にも記入)「学年・年齢(親子とも)」「学校名」「電話番号」を記載し、〒285-8502 千葉県佐倉市城内町 117 国立歴史民俗博物館 展示課展示広報係まで(締め切りは7月10日) |
| 参加費 | 保険料として親子で100円当日徴収 |
16ミリフィルム映写会
| 日時 | 7月22日(土) 10時30分~ |
|---|---|
| 場所 | 歴博・講堂 |
| 参加 | 自由 |
展示室内クイズラリー
| 期間 | 7月4日(火)~8月27日(日) | ![]() クイズを解いて、君も縄文博士じゃ! 全問正解すると「博士の認定書」がもらえます。 |
|---|---|---|
| 時間 | 9時30分~17時 | |
| 場所 | 第1・2企画展示室 | |
| 参加 | 自由 |
伝統の朝顔 「持込参加型展示」
| 期間 | Ⅰ期 8月4日(金)~6日(日) Ⅱ期 8月25日(金)~27日(日) | |
|---|---|---|
| 時間 | 9時30分~16時30分 | |
| 場所 | くらしの植物苑 | |
| 申込 | 往復はがきに「伝統の朝顔参加希望○期」と明記の上、「住所」「氏名」(返信用にも記入)「年齢」「電話番号」を記載し、〒285-8502 千葉県佐倉市城内町 117 国立歴史民俗博物館 展示課展示広報係まで。 | |
| 締切 | Ⅰ期 7月20日(木) Ⅱ期 8月10日(木) | |
公開討論会 「朝顔を語る」
| 開催趣旨 | 変化朝顔を主にした朝顔の園芸文化は、江戸時代後期に特異な発展を遂げました。植物のもつ性質を最大限に引き出したパフォーマンスの極致と思われます。近代になって発見される遺伝の法則をすでに心得たかのように、劣性の変異を形や色に発現させ、遺伝的性質が複雑に分離する種子で系統を維持したことは驚くべきことであります。 特別企画「伝統の朝顔」では、このような特異な園芸文化の背景、育て方・維持の仕方・育てた人々、現代に受け継がれた朝顔を展示すべく討論を重ねてきました。その内容は広範囲に及び、かつ実践的であり、皆様方からの質問や関心と大いに重なるところがあります。そこで、これまでの討論と展示内容を体系だてて整理し、討論を公開します。 |
|---|---|
| 日時 | 8月13日(日) 13時30分~16時 |
| 場所 | 国立歴史民俗博物館・講堂 |
| 司会 | 篠原 徹(本館民俗研究部) |
| パネラー | 仁田坂英二(九州大学大学院理学研究科) 北井 義秀(園芸研究家) 岩淵 令治(本館歴史研究部) 平野 恵(台東区教育委員会) 辻 誠一郎(本館歴史研究部) |
| テーマ | 朝顔の歴史と変化朝顔の誕生 江戸時代の朝顔ブーム:育て親と育て方、江戸の先端技術 近代の朝顔ブーム 遺伝学からみた変化朝顔 |
| 参加 | 自由 |
国際フォーラムオランダへわたった大工道具
| 日時 | 9月2日(土) 10時~17時 |
|---|---|
| 場所 | 国立歴史民俗博物館・講堂 |
| 内容 | 展示の趣旨をより深く広く理解していただけるよう、展示の概要に沿った報告と討論を行います。 |
| 申込 | 往復はがきに「国際フォーラム参加希望」と明記の上、「住所」「氏名」(返信用にも記入)「年齢」「電話番号」を記載し、〒285-8502 千葉県佐倉市城内町 117 国立歴史民俗博物館 展示課展示広報係まで。 |
| 受付 | 8月1日(火)から開始し、定員(250名)になりしだい締め切ります。 |
大工道具教室「巣箱を作ろう」
| 期日 | 8月12日(土)・20日(日) |
|---|---|
| 時間 | 10時~14時(受付:9時30分) |
| 場所 | 国立歴史民俗博物館・中庭 |
| 指導者 | 千葉県建築士会佐倉支部 |
| 対象 | 4年生以上の小学生と親 |
| 定員 | 15組 |
| 申込 | 往復はがきに「大工道具教室参加希望○日」と明記の上、「住所」「氏名(親子とも,ふりがな)」(返信用にも記入)「学年・年齢(親子とも)」「学校名」「電話番号」を記載し、〒285-8502 千葉県佐倉市城内町 117 国立歴史民俗博物館 展示課展示広報係まで。 |
| 参加費 | 保険料として親子で100円当日徴収 |
| 締切 | 7月20日(木) |
夏休み企画「おもしろ原始・古代」
| 期間 | 8月8日(火)~8月31日(木) |
|---|---|
| 解説会 | 8月9日(水),15(火),16(水),18(金),29(火),30(水),31(木) 時間 13時30分~14時30分 解説者 佐原 眞(館長) |
| 場所 | 常設展示・第1展示場 |
| 趣旨 | 常設展示資料に、やさしく、親しみやすい解説を加えることで、子供から大人までの幅広い層に、新たな歴史観の浮かび上がる面白さを知っていただきたいと思います。 今回は夏休み企画として、親と子が楽しめる内容にしました。 皆様方が歴史理解をいっそう深め、歴博の歴史展示をより楽しんでいただければと思います。 |
夏休みの「歴博を使った自由研究相談室」
| 日程 | 7月22日(土)・23日(日)・30日(日) 8月6日(日)・12日(土)・13日(日)・26日(土) |
|---|---|
| 時間 | 10時~16時 |
| 場所 | 国立歴史民俗博物館・研修室 |
| 指導者 | 印旛地方出張所管内の小学校教員 |
| 対象 | 小学校高学年 |
| 申込 | エントランスホール・総合案内 |
先生のための歴博講座
| 日程 | 7月22日(土)・23日(日) |
|---|---|
| 対象 | 小・中学校及び高等学校教員 |
| 内容 | 歴史教育の一環として、小・中学校教員及び高等学校教員を対象に、本館の展示を利用した授業方法についての研修を行い、学校教育における博物館の活用の推進を図ります。 |
| 問合せ | 展示課教育事業係 Tel: 043-486-0123(代) |





























